ハワイのフォトツアーってどんなカンジ?


カピオラニパーク・カイマナビーチ

ワイキキにあるビーチといえば、カイマナビーチです。こちらは、カピオラニ公園の向かいにあります。カピオラニ公園は、ダイヤモンドヘッド側にあり、芝生とダイヤモンドヘッドの景色がとてもよく見えるスポットとなっております。

カピオラニパーク・カイマナビーチにアクセスのよいホテルはマリオットホテル、アロヒラニ リゾート アット ワイキキビーチ、モアナサーフライダー、アウトリガーワイキキ、ハイアットホテルなど。


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カピオラニパーク・カイマナビーチ MAP
https://goo.gl/jx0EuX

ワイマナロ・ビーチ

オアフ島東よりになり、アメリカトップ10きれいなビーチにも選ばれ、とても長いきれいなビーチが続いています。

東側なので、サンセットでの撮影には不向きですが、長く続く砂浜と少し高めの波で、ドラマチックなムードの写真が撮れることでしょう。

ワイマナロ・ビーチ MAP
https://goo.gl/ELeQjs

カハラ・ビーチ

ワイキキから車で15分程のカハラモールとカハラホテルに隣接しているビーチです。海面がとてもおだやかで、とてもキレイなビーチです。

祝日でも、アラモアナビーチ程の混雑はないのですが、駐車がむつかしいスポットです。駐車場は無料ではないのですが、カハラホテルに停めることができますので、時間を無駄にしないためにも、ホテルへの駐車を選ぶことをお勧めします。

また、もしカハラホテルへの滞在でしたら、滞在者しか撮影許可がもらえないホテルとビーチ両方での撮影もお勧めです。

ホテル敷地内撮影は、許可を取る必要があるので、必ず事前に相談しましょう。特に、お子様のいらっしゃる方は、ホテル内の水族館のような場所(魚やウミガメが飼われてます)もあるので、楽しみながらの撮影にも向いています。

カハラ・ビーチ MAP
https://goo.gl/1LCiCm

ビーチ以外の人気撮影スポット

最近では、ワイキキ市内、ダウンタウンなどのエリアのフォトツアーも人気。ワイキキ市内だと、お買い物エリアをバックに撮影も楽しいです。

また、ダウンタウン撮影は、歴史のある建物もあり、最近では再開発されてきているおしゃれエリアもあります。ムームーレインボーのフォトツアーはビーチ以外の撮影もできます。お気軽にご相談くださいませ。

ワイキキ・ビショップ・ストリート
https://goo.gl/VdQQ6V

撮影時間

ハワイは日差しが強いので、日中の撮影は大変熱く、反射も強いので、撮影がむつかしくなります。熱いので、お子様との撮影では必ず水も必要ですし、15分も外にいればくたくたになって、せっかくの楽しい撮影も不機嫌な表情となってしまいます。お子様や赤ちゃんのいる方は朝早くの少し涼しい時間帯がお勧めです。

また、反射が強いため、着用する衣装にも注意すると尚よいでしょう。ブルー系は反射で顔色が悪く見えてしまうので、柔らかいブルーや、ピンク、濃い色ではないほうが写りが良くなります。ですが、はっきりとした色のほうが写真写りという観点からはよく見えることがおおいですし、やせて見えるというのも事実です。

撮影時の持ち物

撮影には、熱いことが多いのでお水の持参をしましょう。また、汗をぬぐえるものが1つあると良いかもしれませんが、結構乾燥しているので、必ず必要でもないです。

あと、撮影の時は、カメラマンさんは機材をもって移動します。カメラマンさんは、基本荷物持ちではないので、自分の荷物は最小限で行きましょう。そのあたりに荷物を置いて、置き引き担わないとも限りません。ロッカーなどもないので、送迎付きで撮影後はホテルに戻る、というのが選択です。

お子様がいて、どうしても荷物が必要という方は、アテンドさんを検討しましょう。アテンドさんはお客様のサポートでついてくれる方です。期限の悪いお子様や写真慣れしていないご両親たちの自然な笑顔を出すことにたけています。一緒に散歩をする感覚で、撮影を一緒に楽しむとよいでしょう。ムームーレインボーでは、アテンドさんの追加依頼も承っておりますので、お気軽にお問い合わせください。

きれいな海を撮ってもらうための撮影時間

撮影時間ですが、ハワイなら青いきれいな海での撮影、と思われるかと思いますが、朝早い時間のほうが海もきれいです。また、週末や祝日はハワイでは、家族でBBQをする人々でにぎわってしまい、撮影でも沢山の人の映り込みや、リラックスしての撮影、という雰囲気にはなりませんので、可能であれば午前中での撮影がお勧めです。またサンセットを希望の場合は、ウェディングドレスをレンタルしての撮影の場合、衣装時間延長の追加料金がかかることもあるので、事前にチェックしましょう。

サンセットは夏場は19:30頃、冬場は18:30頃です。サンセット撮影は、サンセットがきれいに見えるビーチかもチェックが必要です。ちなみに、一般的に西側が良く見えるビーチが良いので、アラモアナビーチやコオリナでのサンセットが大変きれいです。ハワイカイでも一部きれいなサンセットが見られる場所があります。

撮影場所の追加料金

主な撮影スポットは標準価格での撮影がおもになっていますが、きれいなビーチにこだわって撮影したい、といった場合は、ワイキキから離れたビーチでの撮影も人気ですですが、追加料金がそれなりに発生します。

チップ

アメリカではサービスを受けた際にチップを渡す習慣があります。カメラ撮影ももちろんサービスとなります。撮影が終わったら、良いサービスをしてもらったと思ったらカメラマンさんとアテンドさんがいる場合は、アテンドさんへチップをお渡ししましょう。

日本人相場はおおよそ$20位です。個人手配をされた場合は、チップを多く渡すと、撮影枚数をおまけしてくれるカメラマンさんもいます。必ずというわけ絵はないので、そこは期待せずに、気持ちでチップをお渡ししましょう。たまに$1、$2のチップだった、とカメラマンさんから報告が来ることがあります。1時間も暑い中、撮影を一緒にしてくれるカメラマンさんです。撮影が終わった後も、移りこんでしまった海にいる人を消して、よりきれいな海を表現してくれる編集作業もあります。少ないチップだと、何か問題があったのかと思ってしまわれますので、十分検討してお渡ししましょう。

また、良いサービスを期待するのであれば、最初にチップをお渡しするというテクニックもあります。よい気遣いをして頂けたと思ったら、是非形にして表してあげてください。また、チップ以外でも感謝のコメントやお手紙をいただくのも、大変喜ばれます。

ムームーレインボー・楽々フォトツアー
https://muumuurainbow.com/photo-family